06-6796-8250

10:00-翌3:00

ホテヘルとデリヘルの違いは?同じ料金でも総額が変わる理由

ホテヘルとデリヘルの違いは?同じ料金でも総額が変わる理由

「ホテヘルとデリヘルは何が違う?」「どっちの方が安く利用できる?」と迷っていませんか。

大きな違いは、受付の方法と利用場所の決め方です。 ホテヘルは受付所で手続きをしてからホテルへ向かうスタイル。デリヘルは電話などで予約し、自宅やホテルといった指定場所へ女性が派遣されるスタイルです。

サービス内容は業態名だけで決まるものではなく、料金も店舗によって違います。プリンセスセレクション谷九店では、60〜180分の基本コース料金はホテヘルとデリヘルで共通です。

選ぶ際は、ホテルを利用するのか、自宅に呼ぶのか、受付でスタッフに相談したいのかを整理すると分かりやすくなります。

ホテヘルとデリヘルは何が違う?

 

ホテヘルは受付所で手続きしてからホテルへ向かう

ホテヘルは「ホテルヘルス」の略称です。受付所で女性やコース、料金を確認し、受付を済ませてからホテルを利用します。

プリンセス谷九のホテヘルでは、スタッフに予算や希望を対面で相談できます。女性を決めていない場合も、受付時に出勤状況を確認しながら選べるのが利点です。

最初に向かうのはホテルではなく受付所です。受付後のホテルへの移動方法や女性との合流手順については、予約時・受付時の案内に従ってください。

デリヘルは予約した自宅やホテルへ女性が来る

デリヘルは「デリバリーヘルス」の略称で、利用者が指定した場所へ女性が派遣されます。

自宅で利用する場合は住所を、ホテルで利用する場合はホテル名と部屋番号を店舗へ伝えるのが基本です。受付所へ出向く必要がないため、自宅から出たくない方や、すでにホテルの部屋を利用している方に合っています。

一方、利用場所の条件確認は必要です。ホテルによっては宿泊者以外の客室入室を認めていないため、宿泊先ならどこでも呼べるわけではありません。

料金はどっちが安い?ホテル代まで含めて比較

 

プリンセス谷九では60〜180分の基本料金が同じ

当店の通常コース料金は、ホテヘルもデリヘルも次のとおりです。

・60分:税込16,500円
・75分:税込20,900円
・90分:税込25,300円
・120分:税込34,100円
・180分:税込49,500円

同じ60分なら、ホテヘルもデリヘルも基本コース料金は税込16,500円です。 「ホテヘルだから安い」「デリヘルだから高い」と、業態名だけで決める必要はありません。

長い時間を希望する場合は、デリヘルに180分を超えるコースの掲載もあります。希望する利用時間から選ぶなら、最新のコース料金と時間を確認すると比較しやすくなります。

支払総額はホテル代・交通費・指名料で変わる

料金を比べる際に見落としやすいのが、コース以外の費用です。

・ホテル代:ホテルを利用する場合の部屋代
・交通費:デリヘルの派遣先エリアによって必要になる費用
・指名料:希望する女性を指名する場合の追加料金
・オプション料金:追加する内容に応じた費用

当店の指名料は税込2,200円から。ホテルの休憩料金や利用時間は施設によって違うため、コース時間だけを見て予算を決めない方がよいでしょう。

たとえば60分コースで指名する場合、コース料金と指名料の合計は税込18,700円からです。ホテルを利用するならホテル代なども含め、予約前に最終的な金額を確認してください。

自宅へのデリヘルで利用条件を満たせば、ホテルの部屋を借りる費用はかかりません。その一方で、派遣先によっては交通費が加わります。派遣先エリアごとの交通費を確認すると、総額を考えやすくなります。

プレイ内容や禁止行為にも違いはある?

デリヘルとホテヘルで、必ず別のプレイが用意されているわけではありません。当店では、どちらの業態も同じ料金システムページで基本プレイとオプションをご案内しています。

気になるオプションがある場合は、料金だけでなく希望する女性が対応できるかを先にお確かめください。当店ではオプションの追加は原則受付時のみで、女性によっては対応できないものもあります。

禁止事項についても、利用場所が違うからといって自由になるわけではありません。本番行為の強要・交渉、無断撮影、暴力・暴言、サービス内容を超える無理な要求などは禁止しています。違反時はサービスを中断する場合があります。

「自宅なら何でも頼める」「ホテヘルなら特別なことができる」と考えるのではなく、利用する店舗のサービス内容とルールを確認しておくことが大切です。

自宅・ホテル・対面相談、どれを重視するかで選ぶ

 

自宅で利用したいならデリヘル

家で過ごしたいなら、利用場所として自宅を選べるデリヘルが候補になります。ホテルまで移動する必要がなく、部屋代もかかりません。

ただし、シャワーやお湯が使えることなど、サービスを受けられる環境は必要です。同居人がいて落ち着かない、部屋を整える時間がないといった場合は、ホテル利用も検討してください。

自宅の条件を詳しく知りたい方は、デリヘルを自宅に呼ぶ際の条件・料金・予約方法もご覧ください。

すでにホテルを取っているならデリヘル

宿泊先や利用予定のホテルが決まっているなら、そこへ女性を呼ぶデリヘルが分かりやすい選択です。

ホテル名と部屋番号を伝えられるようにしておけば、店舗とのやり取りを進められます。ただし、ビジネスホテルでは外部の方の入室を制限している施設もあります。ホテルの利用規則に反する形で呼ぶことは避けてください。

初めてラブホテルを利用する場合は、ラブホテルでの部屋取りから部屋番号連絡までの流れを確認しておくと、当日の準備が分かります。

女性選びや予算を対面で相談したいならホテヘル

「どの女性を選ぶか決まっていない」「料金やホテルについてその場で聞きたい」という方には、受付所で相談できるホテヘルが合っています。

ただし、対面での受付があるため、人目が気になる方にとっては好みが分かれるところです。逆に、電話だけで決めるのが不安な方には相談のしやすさが利点になるでしょう。

ホテルの空室、ホテル代、移動先について気になることがあれば、受付時にまとめて確認できます。

初めて利用するとき、どこへ行けばいい?

 

ホテヘルは谷九の受付所へ

当店のホテヘル受付所は、大阪市天王寺区生玉町9-22「生玉ムーンビル」2階です。地下鉄「谷町九丁目駅」3番出口から徒歩約3分の場所にあります。

初回はホテルへ直行するつもりで出発せず、受付所へのアクセスと道順を確認すると安心です。

受付後のホテルへの移動や女性との合流方法については、当日の案内を確認してください。合流までの手順を事前に知りたい場合は、予約時に「受付後はどこで待てばいいですか?」と聞いておくと迷わずに済みます。

デリヘルは呼ぶ場所と到着までの段取りを確認

デリヘルでホテルを利用するなら、女性が到着するまでにホテル名・部屋番号を店舗へ伝えられる状態にします。ホテルを早く取りすぎると、その分だけ部屋の利用時間が進むことにも注意が必要です。

予約時刻に対して何分前に入室するか迷う場合は、デリヘルのホテル入室とホテヘル受付の到着目安を参考にしてください。実際の入室時刻は店舗からの案内を優先しましょう。

ホテヘルとデリヘルで迷ったら、予約前に3つ確認

同じホテル利用でも、受付で相談してから進めたいのか、予約した部屋で女性を迎えたいのかで選び方は変わります。

決めきれない場合は、次の3つを店舗へ伝えてください。

・利用場所:自宅で利用するか、谷九周辺のホテルを利用するか
・予算:ホテル代や指名料を含めていくらまで考えているか
・当日の流れ:受付へ行く時間と、ホテルへの移動・合流方法

当店ではホテヘルとデリヘルの両方に対応しています。予約前にコースと利用場所を伝えていただければ、必要な手続きや料金を確認できます。

ホテヘルとデリヘルのどちらにするか迷っている場合も、まずは希望の場所と予算をお伝えください。 受付・予約に関するご相談は、06-6796-8250へ電話でお問い合わせ・予約いただけます。