パンティプレゼントとは?風俗で下着を持ち帰れるオプションの頼み方
目次
パンティプレゼントは、風俗の中でもかなりフェチ色が強いオプションです。
プレイが終わったあとに、女の子の下着を持ち帰れる。写真や動画のように画面で見返すものではなく、下着そのものが手元に残るところに惹かれる人は多いです。
下着フェチ、匂いフェチ、パンスト好き、コスプレ好き、本指名の子との記念を残したい人には、かなり刺さるオプションです。普通のプレイや写真オプションとは違って、ホテルを出たあとも「その日のもの」が手元に残ります。
ただ、パンティプレゼントはどの女の子でも同じ内容で対応できるとは限りません。脱ぎたてなのか、用意された下着なのか、私物なのか、オプション用なのか、色や形を選べるのか、袋に入れて渡されるのか。このあたりは店や女の子によって変わります。
風俗に慣れている人ほど、ここを曖昧にしたまま入るとがっかりしやすいです。頼むなら、プレイ中に急に言うより、予約時や受付時に入れておく方が流れはきれいです。
プリンセスセレクション谷九店では、パンティプレゼントは2,000円、税込2,200円のオプションです。パンストやコスプレも同じく2,000円、税込2,200円なので、フェチ系で濃く遊びたい時は組み合わせもしやすい内容です。
パンティプレゼントとは?女の子の下着を持ち帰れるフェチ系オプション
パンティプレゼントは、女の子のパンティを持ち帰れる風俗オプションです。
名前だけ見ると軽いオプションに見えますが、実際はかなりフェチ寄りです。下着そのものだけではなく、「その子のものを持ち帰れる」「遊んだ日の記憶が形で残る」という部分に価値があります。
風俗のオプションには、コスプレ、パンスト、ローター、バイブ、電マ、写真、動画撮影など色々あります。その中でもパンティプレゼントは、プレイ中だけで終わらず、ホテルを出た後まで残るのが特徴です。
写真顔無しや写真顔有りは、姿や雰囲気を見返すための記録です。動画撮影も、あとで画面越しに楽しむオプションです。パンティプレゼントはそこから一段フェチ寄りで、下着そのものを持ち帰るところに濃さがあります。
パンティプレゼントの意味
風俗でいうパンティプレゼントは、女の子のパンティ、つまりショーツを持ち帰れるオプションです。
店によっては、パンティ持ち帰り、下着持ち帰り、パンティー持ち帰り、生パンティ持ち帰りのように書かれることもあります。言い方は少し違っても、客側の目的はほぼ同じです。
気になるのは、今その場で履いていたものなのか、あらかじめ用意されたものなのか。私物なのか、店の支給品なのか。色や形を選べるのか。Tバック、レース系、黒、白、ピンク系、紐パン系などの希望が通るのか。
このあたりは、パンティフェチの人ほど重要です。何も聞かずに入ると、思っていたものと違う場合があります。
パンティ持ち帰り・下着持ち帰りとの違い
パンティプレゼント、パンティ持ち帰り、下着持ち帰りは、ほぼ同じ意味で使われます。
パンティプレゼントは、店側のオプション名として使われやすい言い方です。
パンティ持ち帰りは、客側が検索する時に使いやすい言い方です。
下着持ち帰りは、少し広めの言い方で、パンティ以外の下着も含むように感じる場合があります。
パンティー持ち帰り、濡れパンツ持ち帰り、自前パンツ持ち帰り、パンスト持ち帰りのような言葉も見られます。どれも下着フェチや布系フェチに刺さる言葉ですが、店によって内容はかなり違います。
写真や動画ではなく、下着そのものが手元に残る
写真や動画は、見返せるのが良さです。その日の女の子の姿や雰囲気を、画面の中に残せます。
パンティプレゼントは、それとは違います。
下着そのものが手元に残ります。画面越しではなく、実物として残る。そこにたまらなさを感じる人には、かなり強いオプションです。
写真顔無しや写真顔有り、動画撮影のような記録系オプションとは別物です。パンティプレゼントは、もっと個人的で、フェチに寄った残し方です。
写真だけだと画面の中で終わります。パンティプレゼントだけだと、その日の姿までは残りません。本指名の子や、どうしても印象に残したい子なら、写真とパンティプレゼントを合わせるのもありです。
パンティプレゼントが刺さる理由
パンティプレゼントは、誰にでも必要なオプションではありません。
ただ、下着フェチ、匂いフェチ、所有感、本指名の記念品感がある人にはかなり刺さります。
ただエロいから付けるというより、「この子のものを持って帰りたい」と思えるかどうかが大きいです。
パンティ持ち帰りを選ぶ人には、プレイそのものだけでなく「形に残るものが欲しい」という理由で付ける人もいます。パンティプレゼントは、気持ちよさを強めるだけではなく、その日の記憶を持ち帰るためのオプションでもあります。
下着フェチ・匂いフェチに刺さる
下着フェチの人にとって、パンティはただの布ではありません。
色、形、レース感、Tバックかどうか、清楚系か派手めか。女の子の見た目や雰囲気と下着のイメージが合っているほど、刺さり方は強くなります。
黒系なら大人っぽい印象が出ます。白系なら清楚感が強くなります。ピンク系なら可愛さが出ます。レース系やTバック系は、フェチとしての濃さが出やすいです。
匂いフェチの人にとっても、パンティプレゼントは濃いオプションです。写真や動画では残らない部分が残るからです。
ただし、脱ぎたてかどうかは、店や女の子によって変わります。最初から決めつけて行くより、受付で確認してから入る方が気持ちよく遊べます。
遊んだ日の女の子を後から思い出せる
風俗で印象に残るのは、プレイだけではありません。
ホテルに来た時の雰囲気、最初の会話、シャワー後の距離感、ベッドでの反応、帰る前の空気。そういう細かい記憶があるから、「また会いたい」と思うことがあります。
パンティプレゼントは、その記憶を後から引き出しやすいオプションです。持ち帰った下着を見るたびに、その日の女の子を思い出せる。ここが普通のオプションとは違います。
写メ日記やプロフィールを見て気になっていた子で頼むと、予約前からの期待感も含めて残ります。
風俗に慣れている人ほど、当日のプレイだけではなく、店選び、女の子選び、写メ日記、口コミ、受付とのやり取りまで含めて遊びを作ります。パンティプレゼントは、その一連の流れを形で残しやすいオプションです。
本指名の子で頼むと記念品感が強くなる
初回でパンティプレゼントを付けるのもありです。
ただ、より濃く残るのは本指名の子です。
一度遊んで、雰囲気が分かっている。会話の流れがある。前回の続きのような空気で入れる。お互いに少し距離が縮まっている。
本指名の子であれば、前回の話を覚えていてくれたり、こちらの好みを分かってくれていたりすることもあります。そういう子で頼むと、下着そのものより「あの子とまた会えた日」として残りやすくなります。
誕生日、記念日、久しぶりの再会、いつもより長い120分コース。こういうタイミングで付けると、後から見返した時に「あの日のやつ」として残りやすくなります。
パンティプレゼントで後悔しないために受付で聞くこと
パンティプレゼントは、料金表に載っていても、何も確認せずに当日そのまま頼めるとは限りません。
女の子によって対応できるかどうかが変わる場合があります。色や形の指定ができるかも分かりません。脱ぎたてか、用意された下着かも店ごとに違います。
特にパンティプレゼントは、パンストやコスプレのように「その場で着てもらう」オプションとは少し違います。最終的に持ち帰るものなので、どんなものが渡されるか、どう渡されるかまで気になる人が多いです。
その女の子がパンティプレゼントに対応しているか
まず確認したいのは、その女の子がパンティプレゼントに対応しているかどうかです。
オプション欄にパンティプレゼントがあっても、全員が同じ形で対応できるとは限りません。女の子によって、対応できるオプションとできないオプションがあります。
お持ち帰り用の下着が店の支給品だったというケースもあります。また、別のケースでは、追加料金ありの個人オプションとして自前の下着を使うこともあるようです。
つまり、パンティプレゼントは「料金表にあるから全員同じ内容」と考えるより、その子でどう対応できるかを聞いた方が外しにくいオプションです。
指名する子が決まっているなら、「〇〇ちゃんでパンティプレゼントは付けられますか?」と聞けば十分です。
遠回しに言うより、オプション名で聞いた方が早いです。
脱ぎたてなのか、用意された下着なのか
パンティプレゼントで一番気になる人が多いのは、実際に渡される下着の中身です。
その日ずっと履いていたものなのか。プレイ前に持ち帰り用へ履き替えるのか。最初からオプション用として用意された下着なのか。
この違いで、フェチとしての刺さり方はかなり変わります。
パンティ持ち帰りでは、「どれくらい履いたものなのか」を気にする人もいます。実際の運用として、私物から持ち帰り用へ履き替え、プレイ後に脱いで渡す形もあります。
長く身につけた下着を求めるなら、60分より90分、90分より120分の方がイメージに近づきやすい場合があります。ただし、私物かオプション用か、どのタイミングで履き替えるかは店や女の子によって変わります。
気になるなら、予約時に「パンティプレゼントは脱ぎたてですか?用意されたものですか?」と聞いておくと話が早いです。
受付に聞く内容なので、女の子に直接探りを入れるよりスムーズです。
色・形・Tバック・レース系などを選べるか
パンティフェチの人ほど、色や形は気になるところです。
白の清楚系、黒の大人っぽい下着、ピンク系の可愛い下着、レース系、Tバック、紐パン系、シンプルなショーツ。好みがあるなら、指定できるかどうかを先に聞いておくと流れが作りやすくなります。
ただ、細かく指定しすぎると対応が難しくなることもあります。
「黒か白があれば嬉しい」
「Tバック系が選べるならお願いしたい」
このくらいの聞き方の方が通りやすいです。
完全指定というより、対応できる範囲を聞く感覚です。
風俗のオプションは、料金を払えば何でも細かく指定できるものではありません。女の子の私物なのか、店の備品なのか、当日の準備状況はどうか。このあたりで変わります。
袋に入れて渡されるのか、渡されるタイミングはいつか
持ち帰る時のことも大事です。
下着をそのまま手渡しなのか。袋に入れて渡されるのか。プレイ後に渡されるのか。退室前に渡されるのか。受付で何か受け取る形なのか。
ホテルを出る時の動きまで考えると、袋の有無や渡されるタイミングは確認しておきたいところです。
バッグが小さい人、スーツで来ている人、出張中で荷物を増やしたくない人は、持ち帰りやすさも見ておくと楽です。
持ち帰った後にカバンの中で見つかるリスクまで考える人もいます。持ち帰るなら、ホテルを出た後の扱いまで考えておく方が現実的です。
パンティプレゼントは初回で頼むか、本指名で頼むか
パンティプレゼントは、初回でも本指名でも楽しめます。
ただ、どちらで頼むかによって残り方は変わります。
初回は、写真や写メ日記で気になった子をそのまま形に残す感じです。
本指名は、前回の記憶や関係性も込みで持ち帰る感じです。
どちらが正解というより、何を残したいかで選ぶとしっくりきます。
風俗に慣れている人ほど、初回は見た目、写メ日記、口コミ、受付のおすすめを見ます。本指名では、前回の会話、距離感、プレイの相性、次に何を付けるかまで考える人が多いです。
初回で頼むなら対応可否を先に確認する
初回でパンティプレゼントを付けるなら、予約時に対応可否を聞いておく方が流れを作りやすいです。
初めて会う女の子の場合、こちらの好みも、相手の雰囲気もまだ分かりません。だからこそ、写メ日記やプロフィールで気になった子ほど、先にオプションまで決めておくと当日のズレが少なくなります。
下着の雰囲気、服装、コスプレ系の投稿、フェチ寄りの写メ日記が多い子なら、パンティプレゼントとの相性も見やすくなります。
ただし、初回はまだ関係性ができていない分、脱ぎたてや色指定まで細かく求めるより、まずは「対応しているか」「どんな形で渡されるか」を確認するくらいが自然です。
本指名で頼むなら前回の流れを覚えている子が向いている
本指名でパンティプレゼントを頼むなら、前回の流れを覚えている子が向いています。
前回の会話を覚えている。好みのプレイを覚えている。こちらのフェチに引かずに乗ってくれる。そういう子で頼むと、下着そのものより「その子との続き」が強く残ります。
パンティプレゼントは、勢いで付けるより「この子のものだから欲しい」と思える時の方が強いです。
初回で気になった子に付けるのもありですが、本指名の子、誕生日、記念日、久しぶりの再会で付けると、後から見返した時に「あの日のやつ」として残りやすくなります。
風俗の本指名は、ただ同じ女の子を呼ぶだけではありません。前回の続きが作れること、好みを覚えてもらいやすいこと、オプションの組み方が自然になることに良さがあります。
誕生日・記念日・久しぶりの再会で付けるのもあり
パンティプレゼントは、何でもない日に付けても楽しめます。
ただ、少し特別な日に付けると記念品感が強くなります。
自分の誕生日、久しぶりに遊びに行く日、前から気になっていた子を初指名する日、本指名の子と久しぶりに再会する日、いつもより長めのコースで入る日。
こういうタイミングで付けると、後から見返した時に「あの日のやつ」として残りやすいです。
パンティプレゼントは、単体で付けるより、その日の流れごと作った方が刺さります。
誕生日なら本指名の子に120分で入る。久しぶりの再会ならパンストと合わせる。初指名で刺さった子なら写真顔無しも付ける。こういう組み方をすると、ただ下着を持ち帰るだけで終わりにくくなります。
パンティプレゼントはプレイ中ではなく予約時・受付時に入れておく
パンティプレゼントは、女の子に直接聞くより、受付で確認する方が自然です。
オプションとして店に用意されているものなので、対応可否、料金、追加のタイミング、組み合わせられるオプションは受付に聞くのが早いです。
言いにくそうにする必要はありません。オプション名でそのまま聞けば伝わります。
プリンセスセレクション谷九店では、オプション追加は原則として受付時のみです。移動中やプレイ中に要望しても承れない場合があるため、パンティプレゼントを付けたいなら最初に入れておく方がいいです。
電話予約で「パンティプレゼントは付けられますか?」と聞く
電話予約なら、コースと女の子を伝えた後に聞くのが自然です。
「〇〇ちゃんを90分でお願いしたいです。パンティプレゼントは付けられますか?」
この一言で十分です。
パンストやコスプレも合わせたい時は、同じタイミングで聞けば受付側も案内しやすくなります。
たとえば、90分でパンティプレゼントとパンストを付けたいなら、予約時にまとめて伝える方が早いです。コース、指名、ホテル、オプションが先に決まっていれば、当日の流れも崩れにくくなります。
当日受付で「この子はパンティプレゼント対応ですか?」と確認する
当日受付で追加したい場合も、聞き方は同じです。
「この子はパンティプレゼント対応ですか?」
この聞き方で伝わります。
ただし、当日だと対応できない場合もあります。特に女の子によって可否が分かれるオプションは、早めに聞いた方が流れが崩れません。
指名する子が決まっているなら、予約の段階で入れておく方が外しにくいです。
当日予約で空いている子に入る場合は、受付に「パンティプレゼント対応できる子でお願いします」と聞くのもありです。女の子を先に決めるより、オプション対応を条件に探した方が早い時もあります。
プレイ中に急に頼むより予約時に入れておく
パンティプレゼントは、プレイ中に急に頼むより、予約時に入れておく方が流れがきれいです。
盛り上がった流れで欲しくなることもありますが、店のオプションとして用意されているものなので、後から急に言っても対応できないことがあります。
最初からオプションに入っていれば、女の子側もそのつもりで来られます。受付も料金や対応可否を確認できます。結果的に、当日の空気も崩れにくいです。
パンティプレゼントは、勢いで頼むより、最初に入れておく方がスマートです。
フェチ系の頼み方は、部屋で粘るより受付で済ませる方が遊び慣れて見えます。女の子に直接交渉するより、店のオプションとして自然に通す。この方が余計な気まずさが出にくいです。
色や形を指定したい場合は受付で聞く
色や形の希望があるなら、受付で聞くのが早いです。
「Tバック系は選べますか?」
例文としてはこのくらいで十分です。
黒系、白系、レース系などの希望がある場合も、必ず指定できるとは限りません。女の子の私物なのか、用意された下着なのか、店の運用によって変わるからです。
細かく指定して押し切るより、「可能なら」という聞き方の方が通りやすいです。
パンティプレゼントは、完全指定の買い物ではありません。あくまで風俗オプションです。好みは伝えていいですが、対応できる範囲の中で楽しむ方が結果的に満足しやすくなります。
パンスト・コスプレ・写真オプションとの組み合わせ方
パンティプレゼントは単体でも楽しめますが、他のオプションと合わせると一気に濃くなります。
特に相性がいいのは、パンスト、コスプレ、写真オプションです。
下着フェチ、脚フェチ、衣装フェチ、記録を残したい人。このあたりの好みがあるなら、パンティプレゼントだけで終わらせず、組み合わせて考えるのもありです。
プリンセスセレクション谷九店では、パンティプレゼント、パンスト、コスプレがそれぞれ2,000円、税込2,200円です。写真顔無しは3,000円、税込3,300円。写真顔有りは5,000円、税込5,500円。動画撮影は10,000円、税込11,000円です。
パンストと合わせて下着フェチ感を強める
パンティプレゼントとパンストは、フェチの方向が近いです。
パンティは下着そのもの。パンストは脚、透け感、布越しの色気。
どちらも見た目と質感に刺さるオプションです。
プリンセスセレクション谷九店では、パンストも2,000円、税込2,200円のオプションです。パンティプレゼントと同額なので、下着フェチや脚フェチなら一緒に聞いてみる価値があります。
パンストと合わせると、足元から下着までの流れが作れます。制服系やOL系のコスプレと組ませると、さらにシチュエーションがはっきりします。
パンスト破り、パンスト持ち帰り、濡れパンツ持ち帰りのようなフェチ系ワードが風俗情報サイトに出るのも、布越しの質感や持ち帰り需要があるからです。パンティプレゼントとパンストは、同じ方向に刺さる人が多い組み合わせです。
コスプレと合わせて制服・OL・ナース系のシチュエーションに寄せる
コスプレとパンティプレゼントも相性がいいです。
制服、OL、ナース、メイド、清楚系、ギャル系。衣装があると、下着の印象も変わります。
同じパンティプレゼントでも、普通の私服っぽい流れでもらうのと、コスプレのシチュエーション込みでもらうのでは、記憶の残り方が違います。
コスプレも2,000円、税込2,200円のオプションです。パンティプレゼントと合わせても、オプション代は合計4,000円、税込4,400円です。
制服やOL系が好きなら、パンティプレゼント単体よりコスプレ込みの方が濃くなります。衣装、下着、会話、プレイ後の持ち帰りまでが一つの流れになります。
写真顔なし・顔ありと合わせてその日の記録も残す
パンティプレゼントは物として残るオプションです。写真オプションは、見返せる記録として残るオプションです。
写真顔無しは3,000円、税込3,300円。写真顔有りは5,000円、税込5,500円です。
写真だけだと画面の中で終わります。パンティプレゼントだけだと、その日の姿までは残りません。両方あると、記録と実物がセットになります。
本指名の子や、どうしても印象に残したい子なら、かなり相性のいい組み合わせです。
写真顔無しなら、顔出しに抵抗がある子でも雰囲気を残せる場合があります。写真顔有りなら、より記念感が強くなります。どちらにしても、対応できるかどうかは受付で確認しておく方がスムーズです。
90分・120分以上のコースで急がず楽しむ
パンティプレゼントを付けるなら、コース時間も大事です。
60分でも遊べますが、パンスト、コスプレ、写真、パンティプレゼントまで入れるなら、少し慌ただしくなります。
プリンセスセレクション谷九店では、90分が23,000円、税込25,300円。120分が31,000円、税込34,100円です。
パンティプレゼントは2,000円、税込2,200円。パンストも2,000円、税込2,200円。コスプレも2,000円、税込2,200円です。
たとえば90分にパンティプレゼントとパンストを付けるなら、税込25,300円にオプション4,400円を足して29,700円です。指名料、ホテル代、交通費が必要な場合は別で見ておくと、当日の会計でズレにくくなります。
120分でパンティプレゼント、コスプレ、写真顔無しを付けるなら、税込34,100円に2,200円、2,200円、3,300円を足して41,800円です。こちらも指名料、ホテル代、交通費が必要な場合は別になります。
フェチ系のオプションを複数入れるなら、90分か120分以上の方が会話、衣装、写真、下着の流れを作りやすくなります。
本指名の子なら、120分でゆっくり入ると、会話、コスプレ、写真、パンティプレゼントまで自然に組み込みやすくなります。
プリンセスセレクション谷九店ならパンティプレゼントは2,000円で追加できる
プリンセスセレクション谷九店では、パンティプレゼントがオプションとして用意されています。
料金は2,000円、税込2,200円です。
フェチ系オプションの中でも、比較的追加しやすい金額です。
同じオプション欄には、コスプレ、パンスト、ローター、バイブ、電マ、イラマチオ、聖水、オナニー鑑賞、写真顔無し、写真顔有り、動画撮影、AFなどもあります。
パンティプレゼントだけで付けるのもありですが、他のオプションと組み合わせて遊ぶのも向いています。
パンティプレゼントは2,000円(税込2,200円)
プリンセスセレクション谷九店のパンティプレゼントは、2,000円、税込2,200円です。
指名料やコース料金とは別で追加する形になります。
料金だけを見ると付けやすいオプションですが、フェチ度は高めです。
下着フェチの人、本指名の子との記念を残したい人、写真や動画とは違う形で持ち帰りたい人には向いています。
2,000円台で付けられるオプションの中では、かなり印象に残りやすい部類です。ローターやパンスト、コスプレのようにプレイ中に効くオプションとは違い、パンティプレゼントは帰った後まで残ります。
オプション追加は原則として受付時のみ
パンティプレゼントを付けたい場合は、予約時か受付時に確認しておくのが基本です。
移動中やプレイ中に急に頼んでも、対応できない場合があります。
女の子が到着してから言うより、最初からオプションとして入れておいた方が流れはきれいです。
電話予約なら、コースと女の子を伝えた後に「パンティプレゼントも付けられますか?」と聞けば伝わります。
プリンセスセレクション谷九店の注意事項にも、オプション追加は原則受付時のみとあります。フェチ系のオプションほど、最初に言っておく方がスムーズです。
女の子によって追加できない場合もある
パンティプレゼントは、女の子によって対応できない場合があります。
これはパンティプレゼントに限らず、風俗のオプションではよくあることです。
オプション欄に載っていても、全員が同じ内容で対応できるとは限りません。
だからこそ、指名する女の子が決まっているなら「〇〇ちゃんはパンティプレゼント対応ですか?」と聞くのが一番確実です。
脱ぎたてかどうか、色や形を選べるか、袋に入れて渡されるかまで気になる人は、予約時点で聞いておくと流れが作りやすくなります。
お持ち帰り用の下着が支給品のケースもあれば、個人オプションとして自前下着に近い形で対応するケースもあります。プリンセスでどう対応できるかは、実際に受付で聞くのが一番早いです。
パンスト・コスプレ・写真オプションも一緒に相談できる
パンティプレゼントを付けるなら、パンストやコスプレ、写真オプションも一緒に聞いてみると遊び方が広がります。
パンストとパンティプレゼントは、下着フェチと脚フェチの組み合わせです。
コスプレとパンティプレゼントは、制服、OL、ナース系のシチュエーションに寄せやすくなります。
写真顔無しや写真顔有りと合わせると、記録と実物の両方を残せます。
下着、衣装、写真、コース時間をまとめて考えると、その日の遊び方がかなり変わります。
90分でパンストとパンティプレゼント。120分でコスプレ、写真顔無し、パンティプレゼント。本指名の子でこういう組み方をすると、ただのオプション追加ではなく、その日のテーマがはっきりします。
まとめ:パンティプレゼントは“どの女の子で頼むか”が一番大事
パンティプレゼントは、風俗で女の子の下着を持ち帰れるフェチ系オプションです。
ただ下着をもらうだけではありません。その日の女の子、ホテルで過ごした時間、プレイ後の空気まで手元に残るようなオプションです。
下着フェチや匂いフェチの人にはもちろん、本指名の子との記念を残したい人にも向いています。
頼む前に見ておきたいのは、対応可否、脱ぎたてか用意された下着か、色や形を選べるか、袋に入れて渡されるか、パンストやコスプレと一緒に付けられるかです。
プリンセスセレクション谷九店では、パンティプレゼントは2,000円、税込2,200円で追加できます。
気になる女の子がいるなら、予約時や受付時に「パンティプレゼントは付けられますか?」と聞いておくのが一番スムーズです。
初回で気になった子に付けるのもあり。本指名の子との記念として付けるのもあり。パンスト、コスプレ、写真オプションと合わせて、その日の遊び方を濃くするのもありです。
パンティプレゼントは、誰で頼むかによって刺さり方が変わります。
初回で勢いのまま付けるより、写メ日記やプロフィールで気になっていた子、本指名でまた会いたい子、誕生日や記念日に思い出として残したい子で頼むと、あとから見返した時の強さが変わります。
下着を持ち帰るだけで終わらない。
その女の子との時間を、自分だけの形で残せる。
それがパンティプレゼントの一番強いところです。

